子供達の運転免許取得費用援助、さいたま市2012年度予算案に

 さいたま市2012年度予算案が市議会で審議されています。予算案では、子供達の運転免許取得費用援助が理事長、クリの家職員、関係者、議員さん等の努力で、100万円予算化されています。決まる事を祈っています。決まれば、市から子供達への素晴らしいプレゼントになります。

クリの家東北の子供達応援し祈っています

2011年9月6日「クリの家サポーターズクラブ」では大震災で「保護者を亡くした子供達へ」カンパを送りました。送り先は「東日本大震災みやぎこども育英資金」です。http://www.pref.miyagi.jp/kosodate//01kosodate/kihukouza/kihukouza.htm  金額は5万円。
たくさんの方が亡くなり、親を無くした子どもたちがいると思います。これまでも「クリの家」では職員のNさんがボランティアに行ったりして支援して来ました。皆で応援しています。
苦しい中で子供達に頑張ってほしいと思っています。私たちの祈りの気持ちが届きますように。

頑張って高齢新人さん,職員の皆さんご苦労様。

「スマイルの仲間たち通信」の中に、素敵なレポート見つけました。高齢新人さんの「子供たちと話の出来る関係に」です。職員さんの「聞き上手」をめざすというお話に共感しました。難しい事で、大変でしょうが、頑張ってください。聞き上手の多い「クリの家」素敵です。「クリの家」が、子供たちの安心出来る「居場所」でありますように。毎日一番苦労しているのは職員の皆さんだと思います。色々大変な仕事があるのでしょうが、頑張ってください。応援しています。

「クリの家」の「タイガーマスク」さん、ありがとう。

お正月、さわやかニュースが日本中を駆け巡った。あちこちに現れた「タイガーマスク」さん達だ。絶妙のタイミング、ネーミングもあるが「この世は捨てたものではない。」と多くの人に思わせた。さしずめ、「クリの家」のサポーターズクラブの皆さん達や苦労されている「クリの家」の職員の方達、ボランティアで「クリの家」を手伝っている方達は「タイガーマスク」だ。「伊達直人」がこの街には大勢いるぞ。

クリスマスイブに行きました

知り合いの教会のクリスマスイブに行きました。小さな子供さんに目が行きました。泣けばママが抱いてくれる。回りの人も声をかけてくれる。子供にとって普通の風景です。自分の子供時代のクリスマスの楽しい思いでと同時に、「クリの家」の子供達の事を思いました。彼等、彼女等は子供時代どんなクリスマスを過ごしたのでしょうか?
「クリの家」は大事だと思いました。メリークリスマス!